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ガソリンの給油がお得になった

私は以前車通勤をしていた時、クレジットカードがかなり役に立ちました。職場が遠かったこともあり、かなりの頻度でガソリンを入れていました。クレジットカードがあったおかげで、わざわざ現金を用意しなくてもすぐにガソリンを入れることがありました。また、カード会員になると通常よりも値引き価格でガソリンを入れることができるので、それもかなりお得になりました。ガソリンを入れる量が多くなればなるほど、単価が高いのが気になってしまいます。特に冬はスタッドレスタイヤと暖房で、かなりガソリンの減る量が増えてしまいます。私が乗っていた車は燃費があまり良くなかったので、なおさらガソリン価格は気になるところでした。車を常時運転する人にとっては、クレジットカードは非常に便利なものです。

クレジットカード決済に慣れ過ぎて失敗した経験

田舎に住んでいるので、ネットショッピングのサービスは本当に助かります。昨今はほとんどの買い物やサービスの支払いでクレジットカードが使えますので、ついそれに慣れきってしまい、他の決済方法のことを考えずに失敗した経験があります。それはある大手ショッピングサイトで買い物をしていた時の事。サイトのポイントがだいぶたまっていたので、それを使って商品を買うつもりだったのですが、あまり意識せずに買い物手続きを進めてしまい、差額分の支払いをクレジットカードではなく、うっかり「銀行振り込み」にしてしまっていました。しばらくしてからそのミスに気付いたのですが、仕事の関連で銀行やコンビニに赴くこともなかなかできず、支払い期限が迫ったので仕方なくお店に連絡し、いったんキャンセルしてもらったのです。私も二度手間でしたし、お店にも迷惑をかけて申し訳ない思いでした。クレジットカードが主流になっているから、と油断せずに、きちんと支払い手段のところで毎回確認しないといけないな、と大反省しました。

海外旅行や出張に有利なクレジットカード

クレジットカード選択においてポイント還元率の数値は重要であり、この数値でカード決定する方は多いです。もちろん数値だけで判断すると想像とは違ったという事もあり、大きな数値設定が適用される為には年間に何円以上使うとか、ポイント交換出来る条件が厳しい等によって、結局有利に使えない事もあります。生活スタイルによってカードを決める事は重要であり、例えば還元が低い数値でも海外旅行や出張を行う事が頻繁にあれば、付帯サービスで保険や空港ラウンジ利用で有利なカードを持った方が遥かに有利に働くものです。飛行機利用でマイルが貯まったり、保険適用されたり、こうした飛行機利用が多いタイプの方は、還元率数値だけではなく、付帯サービスに着目して選ぶ方が有利になります。

年会費無料のサブクレジットカードを持とう

クレジットカードはメイン意外に複数枚持つのがお得です。クレジットカードの中には年会費が無料のカードも多く存在しています。無料のカードでも特典で特定のお店で料金の割引を受けられる事があります。ポイント還元よりも割引率の高いカードも存在していますから、利用するお店にあわせてサブのカードを持っているととてもお得です。特に多いのはガソリンの割引カードです。ガソリン代金支払いをカードで行うと1リットルあたりの値段を1~2円ほど安くしてくれるカードがいくつもあります。車を多く利用する人にとってはメリットが大きいでしょう。ガソリン以外にも鉄道系の電子マネーと一体化しているもの等もあります。自分が普段よく利用するものが割引されるカードというのは意外と存在しているものです。特に年会費無料のカードであれば絶対に損しませんから発行してみると良いでしょう。

通販サイトの利用でお得なクレジットカードのポイントサービス

通販サイトを日頃から利用している方も多いと思いますが、そういった機会でクレジットカードを使って支払っている人は、それを上手く利用すると、どんどんお得になる可能性があります。というのも、クレジットカードを使って支払いをするとポイントが貯まりますが、そのポイントに関して、通販サイトを割と使う人には特にお得に感じるクレジットカードもあるのです。例えば、通販サイトのAmazonを利用している人のために、クレジットカードの利用で貯まったポイントが、自動的にAmazonギフト券に交換されるものがあります。こういったサービスが含まれたクレジットカードもあるので、通販サイトをよく利用する人はそういう目線から、クレジットカードを選んでみると良いでしょう。

楽天プレミアムカードを活用しています

楽天プレミアムカードの付帯サービスは、他社に比較して多い事が嬉しいです。クレジットカードを使用した時に、海外旅行でレンタカーなどを借りた場合に割引のサービスを受けられたり、宅配を受ける時に数百円ほど割引になる特典がお得です。入会した時は初年度から年会費が掛かったが、キャンペーンとしての特典として最初から数千ポイント程度溜まっていたり、様々な施設を利用した時にポイントが他社よりも大きい事が魅力的です。付随サービスとして付加される保険は旅行関連の保険だけではなくて、自宅などの不動産に関する保険も付いているので、火災などに出会った時に一定の金額まで保障してくれる事も魅力です。資産をある程度保障してくれるクレジットカードは、楽天プレミアムカードしかない事が特徴です。

クレジットカードで気楽に買い物

日々の買い物を全て現金で済ませている方は、今や少数派となりつつあります。インターネットでの買い物をクレジットカードで済ませてしまう方、普段の買い物をクレジットカードで済ませてしまう方など、クレジットカードは買い物におけるあらゆる場面で役立つ存在なのです。そんなクレジットカードですが、やはり現金を持たなくなるメリットは大きいのではないでしょうか。必要以上に現金を持ち歩くのは不便ですし、不安もあります。そうした不安などから解放されるのは、クレジットカードならではのメリットでしょう。ともあれ、クレジットカードは一枚持っておくだけでも便利なので、まだ手続きをしていない方は一枚作成してみてはいかがでしょうか。

年会費無料のクレカを選びたい

社会人になって初めて作ったクレジットカードをずっと所有していました。その後、他のクレジットカードも作り、そちらをメインで使っているので、初めて作ったカードは全く使っていないという状態でした。なんとなく持ち続けたいたのですが、そのカードは年会費の掛かるカードだったのです。何も使っていないのに、毎年1000円単位の年会費だけが引き落とされていく。とてももったいないことだな、と今更ながら気が付きました。そこで、思い切って解約することにしました。長年持っていたので、なんとなく愛着があったのですが、手放すことでスッキリできました。今は年会費無料のクレジットカードが多いので、やはり持つならそういうカードが良いな、と思っています。

クレジットカードですべて払っています

わが家には1枚だけクレジットカードがあります。これは私が管理していて我が家の支払いのほとんどをカード払いにしています。その理由はポイントがつくからなんです。ポイントはたまるといろいろな商品に変えたり、楽天のポイントに変えたり商品券などにも交換できます。私は商品券に変えて生活費にしています。日々の支払いはもちろんですが、水道光熱費や年金もカード払い可能なんです。ですからかなりのポイントを稼ぐことができます。最初は食費や雑費などでしたが、最近は大きな家電製品もすべてカード支払いです。一括払いではらうので利息もかかりません。明細書がネットで確認できますのでこれを家計簿変わりにしています。怖いイメージがあるカードですが便利ですよ。

クレジットカードのポイント還元率の限界

クレジットカードのポイント還元率は1%から2%くらいでありますが、2%くらいがクレジットカード会社が付与できる還元率の限界のように感じています。現状でプレミアムカードなどを除いたプロパーカードで還元率が2%のクレジットカードがありますが、このクレジットカードのポイントは関連会社でに利用に限られていますから実際には2%もないと言ってもいいでしょう。そのほか1.75%のポイント還元率であったクレジットカード会社は最近の改正で1.5%にまで還元率を下げることを告知していました。ポイント還元率の高さを売りにしていたクレジットカード会社がその売りを悪くするのですから現状のポイント還元率では経営的に厳しいと考えられます。条件なく2%還元率のクレジットカードがあればそれがベストとなるかもしれません。